3月20日に集まりました。下準備をしていたようです。
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朝行くと、すでにオトナたちが集っておりました。 |
このカドの部分。一部を拡大したのが下の写真です。 |
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土呂幕です。左右どちらかは調べておきます。網のないうちに撮れるところとっとかな… |
金網がなかったらこんなところにまで目がいくもので…普段だと絶対見ないもんね。 |
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見送りなんですけど…これ、だんじりの中とは思えないよね。というわけで、拡大可能です。壁紙サイズと、原寸大の2つを用意しています。「彫刻師 岸田恭司」の文字も見えます。 拡大サイズ 壁紙(1024×768pics)原寸大(1600×1200pics) |
左を別の角度から。 |
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馬に轢かれてる。。 |
合戦の激しさが伺えます。 |
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左側ですね。立体感の出るアングルで。。 |
きちんと「箕土路」の文字も彫られてます。 |
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何かと話題の「ミドロ童」。 |
網がないと非常に立体感が味わえます。 |
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箕土路のCDのジャケットを書いてくれましたのがこちらのお方です。高そうなデジカメでした…(涙) |
その必要がなかったので屋根のシートはとっておりません。こうしてみるとだんじりってのはすごい物体です。 |
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信長師匠です。家臣のつもりで上目遣いでいってみました。 |
こんなところにも「箕」 |
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矢印で示した空隙(すきま)には…→→ |
こんなものが。箕土路を流れる「天の川」をあらわしているのだそうです。 |
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接写シリーズその1 |
その2。 |
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もういっちょ |
ふぅ…小屋に直しました。次回は本番の撮影会のときになりそうです。 |